【iQOSの基本】iQOSの付属クリーナーでのクリーニング方法

iQOSを使っている人は絶対知っておいた方が良い、クリーニング方法です。

付属のクリーニングブラシって意外とどう使ったらいいか分かりにくいので、画像付きでお知らせします。

 

 

iQOSの付属品でクリーニング

iQOSはクリーニングすること前提の物です。

こんなのが付いています。

 

「ナニコレ?」って思いますよね?

 

こいつらが意外と優れものなのです。

とりあえず、白いたまごっぽい奴は2つに割れます。

iQOSホルダーのキャップを外して掃除の準備OK。

iQOSのクリーナー

 

このようにガサっとさします。

最初はおっかなびっくり進めましたが、慣れてくるとがさーっと入れることができます。

iQOSクリーナーの掃除方法

中にブレードと呼ばれる部分があるので、おらないように注意が必要・・・と思ったら手荒には扱えません(汗

 

決まった方向に回すとガリガリガリーと掃除が終わります。

 

でも、正直完全にきれいにはならないのです。

そこで、綿棒で拭き上げるのです。

iQOSの綿棒

げ、真っ黒になります。

 

 

ちなみに、純正の綿棒は結構高額です。

そこで、ベビー綿棒を使う人が多いみたいです。

 

 

先端が普通の綿棒よりも細いのです。

 

綿棒と雑学

ちなみに、上はベビー綿棒。

下の方がiQOS用綿棒です。

 

純正はちょっとしか入っていないのに意外に高い・・・

 

 

クリーニングを応用してみた

さて、さらにきれいにするために少し応用してみようかと思います。

こんなものがあります。

 

 

かなりきれいになると評判がいいみたいです。

成分を見ると、水とミネラル・・・

 

水でいいのか!?

クリーニングブラシに少し水を含ませてみます。

ガサガサーっとやると少しiQOSホルダーが濡れています。

いいのか!?

iQOSホルダーのクリーニング

 

 

中を見るとこんな感じ。

やっぱり濡れている。

iQOSホルダーの掃除

 

いいのかなぁ。

ちょっとくらいなら・・・?

 

iQOSの説明書を見ると・・・

濡らしたらダメだと書かれてるーー!

iQOSの説明書

 

ダメらしいです。

 

綿棒使ってしまったので、iQOSブラシに入れてみます。

iQOSのクリーナー

掃除するからには、こちらのブラシも汚れていると思ったのですが・・・

 

げ!すごく真っ黒!!

iQOSのクリーナー

 

 

とりあえず、iQOSキャップは水にぬらしてもいいそうだし、ブラシ自体は濡らしてもいいようなので、洗面所で洗ってみます。

iQOSブラシ

 

なんかすごい色々黒いのが出ています(汗

流れてしまいましたが、茶色の水も出てきました。

時々ブラシも掃除しないとダメみたいです。

 

なんか色々沈んでいます(汗

iQOSの汚れ

 

水で洗ったとは、同じように拭ってもきれいな感じです。

iQOSクリーナー

 

別に高価なものを準備する必要はないのです。

100円ショップ商品を上手にぜいたくに使ってきれいにしてみてください。

注意点としては、ブレードを折らないようにするくらいのことです。

 

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