【新常識!】肉を食べるとダイエットになる!?

ダイエットをしている時、食べられなくてストレスが高くなってしまいます。

そんな時に「食べたほうが痩せる食材」があったらどうですか?

しかも、それがおいしい食材だったら・・・

そんな食材についてお知らせします。

 




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食べるとダイエットになる食材

食べたても太らない食材。

ズバリそれは、「ステーキ」です。

ステーキは太らない食材

沖縄では飲みに行った時の〆(シメ)は、ラーメンでもうどんでもなく、ステーキだと言います。

夜中の12時や1時にステーキを食べたら太るんじゃないかと思いがちですが、実は逆だったのです!

 

よくダイエットと言えば、油ものやご飯を控えて、野菜を摂るように言われます。

油ものと言えば、肉だと思いがちですが、ステーキは太りにくいのです。

ただ、和牛は脂肪が多いのでのぞきます。

あとは、ソースで糖分が多いものはダイエットには向いていません。

逆に肉を食べていないから痩せにくい人もいます。

和牛には脂肪が多い

 

赤身肉が良いんです。

赤身の肉にはタンパク質がたくさん含まれています。

タンパク質は分解したら、アミノ酸になります。

アミノ酸は筋肉の材料となります。

 

タンパク質をたくさん摂ると、筋肉がつきやすくなり、基礎代謝量が上がります。

特に赤身肉には、脂肪燃焼を促すLカルニチンも豊富なので、タンパク質の吸収を助けてくれます。

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肉が不足する弊害

肉を食べていないと、甘いものが食べたくなると行く方もおられます。

これは、タンパク質が不足して、すぐにエネルギーになるものを欲しくなるからだと言う病院の先生もおられるほどです。

 

その点、肉はお腹にたまるので甘いものに手を出さなくてよくなると言うわけです。

さらに、肉は消化にかなりのエネルギーを使います。

これがダイエットに良いと言うのです。

 

実際肉を食べると体が熱くなります。

これは消化にすごいエネルギーを使っているからなのです。

 

 

野菜も摂ったほうが良い

お店でステーキを注文した時、付け合わせで野菜が少しついていますよね。

ステーキの付け合わせの野菜

 

あの野菜が消化を助けると言います。

ジャガイモなどが特に消化を助けるので、残さず食べることが逆にダイエットに良いと言えます。

 

肉のお勧めの食べ方

肉を食べるときのおすすめの食べ方をお知らせします。

お勧めのステーキの食べ方

肉は脂肪の多い霜降り肉ではなく、赤身肉がおすすめです。

肉の量は、その人の手のひらくらいの大きさ、厚さが適量だと言われています。

 

ハンバーグよりもステーキにして、塩コショウで味付けをするとおいしくダイエットに良いメニューになります。

単に肉だけ食べるのではなく、ジャガイモなどの野菜を添えて、合わせて摂るようにしましょう。

 

 





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